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続・不思議の国のスクウィーク

アメリカ生まれのパピヨン、スクウイーク(虹の橋4丁目在住)とヒラリー(2012年6月21日来日)、柏レイソルにはまっているMegの不思議な冒険の世界へようこそ!

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マンマリゾ

いつも商品を購入しているお店からのダイレクト メールを
読んで興味を持った「マンマリゾ」。ワンコのご飯です。

チキン、ラム、シャケを食べて貰いました。


一番最初に目に見えるのが「落とし物」
これ、かなり良いです。
形状と匂いが!(^^;

シニア用のフードは腎臓疾患用の処方食が制限している成分
(たんぱく質・リン・ナトリウム)と成分はほぼ同じ数値
だそうです。定期的に血液検査はしていますが(3ヶ月毎)、
少しずつ腎臓の数値が悪くなっています。加齢によるものですから、
仕方ないとはいえ、腎臓は壊れたら修復不可能です。

そのうち獣医さんから「療法食」を薦められるに違いないと
戦々恐々としていますが、怖いのはそのお食事に入っている
添加物や原材料。これは「あなたが知らないドッグ フードの中味」という本を読んで背筋がぞ~~~~~っとさせられてから
早○年。日本ではあまり知られてはいないようですが、英米の
パピヨンのブリーダーには常識ばかりだったようで、当時は
かなりショックでした。

だって酸化防止にエトキシキン(除草剤)や原材料に犬猫の死肉
まで入っているとしたら、どうですか???

そんな訳で、病気を治す(または進行をくい止める)はずの
お食事がじちゅわ・・・・ってのがね。(~△~;獣医さんに
自分の論理を説いたところで、臨床によるデーターが無いので
お薦めできないと言われたら、まぁ、そうだろうな。

とりあえず、ビック ウッドさんのハーブ&ホメオパシーの療法食
と一緒に3ヶ月から半年は様子をみようと思っています。



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| まいにちスクスク | 2006-05-21 | comments:0 | TOP↑















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