続・不思議の国のスクウィーク

アメリカ生まれのパピヨン、スクウイーク(虹の橋4丁目在住)とヒラリー(2012年6月21日来日)、柏レイソルにはまっているMegの不思議な冒険の世界へようこそ!

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混合ワクチン接種前に・・・・・

ヒラリーは2012年6月に来日直前に混合ワクチン5種を接種
しています。 この6月で丸3年が経過したわけですが、そろそろ
考えなければなりません。

混合ワクチンは任意です。



自然療法を行っている獣医さんの認識では、3種~5種ワクチンを3年毎に接種、
又は抗体価を測って接種の有無を決める、という方針が一般的になっているそう
です。その場合に接種時にホメオパシーによるワクチンサポートをしておけば
なお安心ということだそうです。

また、罹ると致命的な病気、パルボ、ジステンバ、肝炎はコアワクチンと呼ばれ
8~10歳以下の免疫応対の十分出来るコでは打っておかれる方が安心かと
思うとのことでした。

ヒラリーは抗体価を測ったことがあります。
その数値で十分なのかを判断してくださる獣医さんが自然療法とは畑違いだった
事と、やたらと抗生物質とステロイドを処方したがる先生だったので(大げさでは
ありません。しかも、脅かすような事を口にされました)「追加接種したほうが良い」
というご意見に説得力がなかったので、見送りました。

1.来年7歳になるので、混合ワクチンの接種はこれで最後にしたい。

2.抗体価検査をして、その結果を先生に見て頂き、接種の時期を決める。

3.接種するにあたり、ホメオパシーによるワクチン サポートをする。

4.コア ワクチン(3種)のみの接種。

ということで、まず 抗体価検査をしてくれる病院を探す(前回と同じ病院は絶対
嫌!!!)。 そして、同時にコア ワクチンのみの3種混合を接種してくれる
病院を探す・・・・・・・・

かな・・・・・・・


 
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| ホリスティック | 2015-10-14 | comments:0 | TOP↑















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