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続・不思議の国のスクウィーク

アメリカ生まれのパピヨン、スクウイーク(虹の橋4丁目在住)とヒラリー(2012年6月21日来日)、柏レイソルにはまっているMegの不思議な冒険の世界へようこそ!

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昨年のようなおもい

ばさらさん のブログで紹介されていた Foot Ball Life Junior。
あちこち探しましたが巡りあえませんでした。
そこで、妹にいつもの「お願い」

某巨大本屋さんなら絶対ある!

ありましたわぁ~ (喜)

今年のイヤー ブックの小林祐三選手のサポーターの方々への
メッセージが印象に残っていて、昨夜もそれを思い出しました。



「昨年のようなおもいを皆さんにさせないようにがんばります。
応援宜しくお願いいたします。」

昨年のようなおもい

君達はサポーターよりもず~~と辛く、もどかしく、苦しいシーズンを
過ごしたんだと少しだけれど解ったような気がします。自分は祐三さん
贔屓だからかもしれないけれど、そんなおもいをした彼が(しかも最年少の)
サポを気使う言葉を選ぶなんて、ちょっと切ない  と感じました。
柏レイソルに関わる全ての人達が「昨年のようなおもい」をせずにすむ
ように、本当に一緒に頑張らなければなりません。

2005年12月10日。
ハーフ タイムの間も「らららららかしわ~」の歌声が日立台に
響いていて、自分は残り数分という時に「最後まであきらめるなぁ~」
と無我夢中で叫びました。あの時のサポーターの気持ちがしっかり選手
に伝わっていた事も解って良かったです。最後まであきらめないという
気持ちを持ち続けることは時に本当にとても難しい。だからこそ、今年は
それを続けて欲しいのです。選手だけでなく、サポーターもですね。

それから薩川さんの言葉を借りれば、選手にとって「信頼できる監督」
との出会いがとても大事だという事も理解できました。ノブリン乙!
今年は去年まで現役の選手だった彼がきっと裏方として良いお仕事を
してくれるでしょう。

1日の選手の皆さんのコメントを読む限り、勝っていることで自信が
ついたようです。1点ビハインドでも「絶対勝てる」と信じることが
力になったのでしょう。自分(達)を信じられるというのは本当に強い。
そして「自信」と「慢心」は紙一重だという事もしっかり心にとめておくこと
ができるのならば大丈夫。これから訪れるかもしれない「悪い時間」に、
その「自信」がきっと前向きなパワーになって助けてくれるはずです。

J2での戦いが大変なんだという事も薩川さんの言葉が教えてくれました。
応援頑張るぞぉ~~~~!
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| 柏レイソル | 2006-04-02 | comments:2 | TOP↑

でも、新潟アルディージャと書かれていた件について。。。w

新潟のサポの数と大宮の資金力。。。
けっこう怖い@。@;

| ばさら | 2006/04/02 19:54 | URL |

v-10ばさらさん

その件ですが、「鹿島レイソル」と同じミステイクなんでしょうか?(笑)

「アルビレックス新潟」と書きたかったのか、「大宮アルディージャ」と書きたかったのか・・・どっちなのか自分には謎でございます。

| Meg | 2006/04/02 20:02 | URL |















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