続・不思議の国のスクウィーク

アメリカ生まれのパピヨン、スクウイーク(虹の橋4丁目在住)とヒラリー(2012年6月21日来日)、柏レイソルにはまっているMegの不思議な冒険の世界へようこそ!

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(人体実験?)ホメオパシーの効果

ヒラリーの主治医の青山先生に有害ミネラル検査結果を連絡
させて頂いた際にこんな言葉を頂きました。


【ホメオパシーでは、捻挫やケガは、「一度立ち止まりなさい」のサインです。
左は女性や母親、女性親族との関係、内なる自分と関連し、
右は男性や父親、男性親族との関係、社会との関わりと関連します。
頑張り過ぎたり、すべて自分だけでコントロールしようとし過ぎるとき、
捻挫という形で歩みを止められることがあります。
気づくだけで事態は変わります。
分析や反省はせず、ご自身の体からのメッセージをきいてくださいね。
Megさんのお考え通り、ヒラリーちゃんにとっても人の力を借りる
チャンスだと思ってゆっくりお過ごしください】

なるほどぉ~

今回捻挫したのは【右】
思い当たることがありありでございます。

そして、先生がヒラリーの為に処方してくださったレメディの中から
「バイタルソルト」「サポート Chi-meg」が良いので(お水に溶かして)
一緒にとるようにとご教示頂きました。

そこで、「バイタルソルト」は2日前から、「サポート chi-meg」は
昨夜初めて口にしたのですが・・・・・

就寝前に飲んだ事が影響しているのか、寝入りばなに右足がドクンドクンと
波打つように、それが体中に響き、痛くはないのですが、暫く寝られません
でした。

今朝起きたら、昨日病院で塗り薬をヌリヌリ(笑)していただいた時に
痛かったくるぶしの痛みが殆どありません。(@@* ←気のせい?

なんか・・・・治っちゃったような錯覚になります。

27日に捻挫して5日目の朝
丁度痛みがひく時期だったのかもしれませんが、名前の通り血の巡り(chi-meg)
に関係するレメディですから、昨夜の症状はあながち錯覚ではないように思います。

それから、レメディはヒットする時は一発もありですから。←ふぁいと いっぱ~~つ! 爆

もう少し前ですが、母が胃腸炎を患いました。
過去に経験があるので、本人は治ると少々軽く考えていたようでした。

夜中の1時くらいだったと思います。
2階に降りてゆくとトイレから明かりが漏れていました。
母はお腹が痛く、また気持ち悪いので胃薬を飲んだという事でしたが、飲むと
さらに気分が悪くなり、ちょうど便器に顔を突っ込んでいたのでした。

背中をさすってあげるくらいしかできないので、救急車を呼ぼうかとも
考えたのですが、母が拒否。その時、ヒラリーの便秘など(この時母には
この症状がありました)の時の「とんぷく」として処方されたレメディが
ある事に気が付きました。

もう、これしか自分にできる事はないからと、母の口に一粒。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

朝5時過ぎ、仕事に行く前にのぞいた母の部屋
寝ぼけた声で、あれから暫くしたら痛みが消え、気分も良くなり、いつのまにか
寝てしまったというのです。

その後、便秘が解消(2回もでたらしぃ)
俄然元気になった母はもう病院へは行かないと頑固に言い張るのを妹二人が
説得して無事お薬を貰って帰宅していました。

病院では「娘から犬や人間も飲んでも良いという仁丹みたいなのを貰って
飲んだら良くなった」と話したそうです。そして、先生はきっとベッドに
入って体が温まってきたから、眠れたのでしょうと仰ったそうです。

つまりレメディの効果は否定されたわけですが、「仁丹みたいなもの」という
表現だけでは先生にも(??)ですから仕方ありません。

個人的にはレメディで良くなったとしても、母の為に処方されたものでは
ありませんし、病名を把握する必要もありますから、病院へ行ってくれて
良かったと考えています。

これまで人間がレメディを飲む事はなかったのですが、
母の胃腸炎、妹殿の便秘、そして捻挫と、症状を改善する手助けにはなって
いる事がバリバリ実感できました。

またヒラリーの解毒は有害ミネラル検査結果にはっきりと示されています。

これからも西洋医学による治療と並行してホメオパシーも専門家の助言の元、
上手に使ってゆきたいと思いました。

おしまい!

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| 未分類 | 2013-12-31 | comments:0 | TOP↑















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