続・不思議の国のスクウィーク

アメリカ生まれのパピヨン、スクウイーク(虹の橋4丁目在住)とヒラリー(2012年6月21日来日)、柏レイソルにはまっているMegの不思議な冒険の世界へようこそ!

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春なのでぇ~ 解毒の季節ですかぁ~

春なので予防の季節です。



1.蚤予防(フロントライン)

**結論

これはつけさせる気持ちは全くありません。

**理由

蚤アレルギーはない

アレルギー性皮膚炎を長く患っていたスクウィークは
生涯つけたことはありません。確かに蚤が付いてきた
ことはありますが、できるかぎり蚤をとるという方法
で過ごしました。

またナチュラルケアーで蚤がつきにくい状況をつくる
ことはできます。

健康な体には蚤はつきにくいと思います。

**予防

イーストを食べさせる
ハーブを首に巻いたり、蚤が嫌う香りのスプレーをつける
散歩の後には体をチェックして蚤をとる
シャンプーの間隔を短くする

2.狂犬病の予防注射

アメリカで3年有効なものを2回接種し、抗体検査も済み

3.混合ワクチン

アメリカで5種混合ワクチンを接種済

ワクチンは接種した事で絶対に病気にならないというわけではなく、
万一発症しても症状が軽く済むだけということ。

アメリカでは3年に1回で良いとされており、日本でも同じ対応を
する病院もある。

抗体検査をして免疫がないものについてだけワクチンを接種するのが
ベストですが、抗体検査そのものが日本でできるのか個人的にはまだ
確認しておりません。また、できたとしても、病院が限定されたり、
費用がかかったり、現実的ではないかも。

主治医からは「良く考えてください」という柔軟なお返事を頂ました。
最後はオーナーの責任でございます。

もし接種する場合は解毒を考え肝臓に良いサプリメントを与える。

4.フィラリア予防

スクウィークは来日から2年
ヒラリーは来日から1年(それは去年)

予防薬を飲んでおりません。

スクウィークについてはアレルギー性皮膚炎を患っていた為
極力異物を体に入れたくなかったというのがその理由です。

ヒラリーは来日が6月で日本の環境に慣れる事を最優先とした為
獣医さんへ連れていかなかったこともあり、予防するには遅すぎた
と判断。4月にミクロフィラリアの血液検査をします。

陰性の場合は予防薬を頂く事にはなると思いますが、できたら
飲ませたくないというのが本音。ハーブで予防もできますが、
医師の処方で飲ませたほうがよろしい種類でございます。

こちらも飲ませるのならば肝臓ケアーのサプリメントを取らせます。
*************************************************

4月に病院へ行くまでに結論を出す予定ですが、

ワクチン接種は今年は見送り、フィラリアの予防薬は飲ませる
という事になるかと思われます。

解毒と共に免疫強化をさせて頂きますです。

たとえウィルスを吸い込んだとしても、ふんっ! って出しちゃうくらいの
根性(えっ)があれば大丈夫でしょう。

がっつ!

「一日一膳」ではなく「一日一回」有効だそうでございます。

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| まいにちヒラヒラ | 2013-03-14 | comments:0 | TOP↑















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